Diary...

Albert Einstein Diary...

先週ご紹介したOK GOのPVに出てきた無重力状態を

なんとか味わいたいと思っていますイノウエです。

 

当たり前ですが、私たちはずっと重力下で生きてる訳です。

でも、宇宙的視点で考えると重力のある場所の方が少ないんじゃないでしょうかね。

その重力下でわざわざ無重力状態を再現するってなんか楽しいですね。

 

あの無重力状態って飛行機が自由落下する中にいるので無重力状態になるんですよねー。

地上から見ているとただ飛行機が急降下してるんですよ。

カメラは飛行機に設置されているので、

人と同じく落ちていくから無重力状態になるんだなぁ。

よく考えると、落ちてるだけ。ってことはバンジージャンプと同じ感覚ですかねー。

バンジージャンプしたい!!スカイダイビングでもよし!!

 

なんてことを考えていた時に思い出したのは、アインシュタインの相対性理論。

 

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詳しいことはよく知りませんので間違ってるかもですが、なんかそんなのなかったですか?

光の速度に近い速さで動くものは時間が遅く流れる的なのをわかりやすく説明する時に

光速移動するロケット内で光を発したのを中で見るのと外で見るので軌跡のながさが変わる的な。。。

双子のパラドックスとか、やめましょうわけがわかりません。

 

アインシュタインといえば、

unsameのバンダナにもkurryさんにステンシルしていただいている

あのベロ出し写真が有名ですね。アインシュタインといえばあれって感じがします。

 

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あの写真って奇跡の一枚だったみたいです。

 

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人前ではめったに笑顔を見せたことがなかったと言われている。

しかし、自身が舌を出している最も有名な写真は、

1951年3月14日、アインシュタインが72歳の誕生日に、

INS通信社カメラマンだったアーサー・サスの「笑ってください」というリクエストに危うく応えそうになってしまい、とっさにそれを隠そうとした表情を撮ったものである。

しかしその写真は、アインシュタイン本人もお気に入りで、9枚焼き増しを頼んだほどである。この写真は、1951年度のニューヨーク新聞写真家賞のグランプリを受賞した。また、切手にもなった。 

アインシュタインの72歳の誕生日に、カメラマンの「笑ってください」というリクエストに応えてした表情あの写真。

本人も焼き増しを頼むほどとても気に入った写真だったらしいです。

引用 : Wikipedia

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どうもこの写真のイメージで気さくなおじいちゃんのと思っていましたがそうではなかったのですね。。。

アインシュタインが現代に蘇ったら自分のイメージが当時と違ってびっくりするかもしれませんね。

 

unsameのバンダナおすすめです。カッコイイ。

 

 

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このバンダナの柄に合わせてあるのがグッときます!!!

 

マリリンモンローも!

_MG_3105

 

white,navy,red,sax,pink全5色です是非お試しくださいませ!!

一刻も早く観たい方、本日は店休日ですがnnookkで安田がお待ちしております!!

 

それではまた。

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