Diary...

CREED Diary...

前回、Diary書いてから注意して安田さんを観察していますが、

まだ小指は通してくれません(笑)

 

思いの外、小指を通してもらうハードルが高いのではと。

ちょっと、目の前でクルクル回したり、小指通してプラプラさせてみたり。

潜在意識に働きかけるような方法をとっていこうかと思っています。

 

イノウエです。

 

今回は香りの話。

香りって大事ですね。いい香りはテンションが上がります。

 

ちょっと話はずれますが、私は事前リサーチが大好きであれ欲しいなと思ってからその”あれ”と

同内容のモノを価格、スペック云々を調べていくのです。

そうしているがかなり楽しい。

 

今回はそんな品なのです。

 

話は戻って、昔から今もいい香りが好きでその流れで香水も好きでした。

とはいいましても、私からすごく香水の匂いがするわけではないのですが。

 

 

大学生の頃は色々と変えて使っていました。ドンキーで安く売っているやつ。

30歳になる時にちょっとええやつにしてやろうと思い立ち、香水関係リサーチしたわけです。

 

その結果、現在まで使用している香水に出会いました。

 

 

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CREED – silver moutain water –

 

クリードは1760年にイギリスで創設されたフレグランスブランドで250年以上もつづいているブランドです。

 

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1760年、ジェームズ ヘンリー クリードによりイギリス、ロンドンに創設。その高い品質と技術による製品はたちまち英国王室に認められ、ビクトリア女王から王室御用達ブランドに任命されました。その後すぐに、クリードの品質とオリジナリティあふれる洗練された香りは、ナポレオン3世をはじめ、ウジェニー皇后、オーストリア=ハンガリー帝国エリザベート皇后、スペインのクリスティーナ女王など、各国の王室に認められました。1854年にパリに移転したあとも、徹底した原料へのこだわりやハンドメイドによる製造方法など、創設者の意思を引き継いだ傑作を創り続け、フランスを代表するフレグランスブランドとしての地位を確立。創業から250年以上を経た現在も、世界各国の皇族や著名人達を魅了し続けています。

説明サイトから引用

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機会があればぜひ香りを確かめていただきたい。

いろいろ種類はありますがどれも本当にいい香りで迷います。

 

その中でも私のお気に入りはsilver moutain waterです。

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1995年にオリビエ クリードによって創られた香り。

太陽の光を浴びたフランスの山々をイメージしたフレッシュなフレグランスです。

クリードで最も人気の高いラインの一つで、女性にも人気がある香り。

商品説明サイトから引用

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こちらは欠かさずに持っています。

たまに、違うのを買ってもそれはサブとしてメインはこのsilver moutain water。

 

CREEDの香りは強すぎず、主張しすぎずしかしとてもいい香りという個人的な見解です。

原材料へのこだわりやハンドメイドの製造方法ってところもぐっとくるポイントですがいかがでしょう。

価格が。。。という部分はありますが、それに見合う他にはない香りだと私は感じています。

 

見かけたら、是非香りを確かめてみてください。

それではまた。

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