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こんばんはnnookk安田です。

sunday dialy史上1番テンション上がっております。

 

本記事に先駆け御説明。

私安田、オタク気質にありアニメ好き、中でもロボットアニメには目がありません!

何が始まりかというと兄のガンダム好きが伝染、それがきっかけで子供の頃からかなりのロボット好きに。世代ではない昔のロボットアニメも観たりも・・・

一般的にはロボット?なれば「新世紀エヴァンゲリオン」や「ガンダム」など思い浮かぶと思いますがそれどころではないんです、もっともっとマイナーな昭和のジャパニーズロボットアニメが大好物!

 

でなにがテンション上がってるのかと言いますとですね・・・

説明すると感情が入り過ぎて、文がめちゃくちゃになってしまいそうです笑

ただでさえ文章力ないの書きたい事は簡潔に・・・

 

とりあえずこれを御覧下さい!!! 

 

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御存知の方もいらっしゃいますかね?!!

そう!グレンダイザー!!!

 

え?笑

 

まぁようするに男のロマンですよ笑

 

『マジンガーZ』や『グレートマジンガー』はお聞きした事あるのでは?!

ロケットパンチ!の技で有名です!

グレンダイザーはマジンガーシリーズの第3作!

 

でそのフリード星の王子(あ、アニメの設定です)である主人公デュークフリード(字門大介)のデザインを取り入れた「julien david」の新作が入荷!

はい!

テンション上がってた理由です笑

これが本気でやばいです。

近年ジャパアニのデザインをインスピレーションしたハイブランドのアイテムを度々見ますがこれが1番カッコいいです。

julien david とグレンダイザーなんて願ってもないくらい幸せです。

julienは、幼少期にパリで放送していたグレンダイザーを観て育ったそう・・・

しかも当時の視聴率が聞いてビックリの100%!笑笑

当時は3つしかチャンネルがなかったそうですがそれでも偉業です笑

 

 

でアイテムがコーチジャケットて、インパクトもあるしこれは買いです。

 

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ではグレンダイザーの説明をwiki抜粋でどうぞ!

本作はマジンガーシリーズあるいは永井豪作品としては異色とされがちだが、これは本作の制作背景に起因している部分もある。前作の終局が見えて新番組を模索し始めた制作サイドは、まず前作同様にマジンガーシリーズの世界観を直接受け継ぐ『ゴッド・マジンガー』(仮題)という企画を立案し、制作を準備していたが、前作の玩具展開や売上の不調によって頓挫してしまう。そこで、当時の日本に巻き起こっていた「空飛ぶ円盤 (UFO) ブーム」に乗ろうという思惑が生まれ、1975年3月に東宝まんがまつりの1作として公開された永井豪原作、東映動画制作のアニメ映画『宇宙円盤大戦争』をパイロットフィルムのように用いたうえでマジンガーシリーズに合わせた変更を施し、テレビシリーズである本作として作り上げた。それゆえ、本作には『宇宙円盤大戦争』のリメイク的な側面もある。

このような理由により生まれた本作の「UFOロボ」のネーミングと各種の設定には、UFOブームの影響が顕著に表れている。さらにUFO絡みではもう1点、東映巨大ロボットアニメとして初めて本格的に「宇宙人」を敵役に据えたSFアニメ作品であることにも言及したい。悪役のレベルが、それまでの作品で描かれていた「犯罪組織」や「マッドサイエンティスト」、「復活した古代文明」などによる「世界征服」から、異星人による「地球侵略」へスケールアップすることになり、続く1976年の『大空魔竜ガイキング』や『超電磁ロボ コン・バトラーV』で、「宇宙からの侵略者」はロボットアニメの悪役として定着した。悪役のみならず、主人公にも異星人を据えた点も大きな特色である。主人公といえば熱血漢タイプの日本人が定番だった当時、カタカナ名前の「異邦人」がメインというのは斬新であったうえ、「亡国の王子」として従来になかった大人びているも悲しい過去を持ち影があるという、複雑かつ新しい主人公像を描き出した。他にも王族・貴族といったブルーブラッドの概念や、主人公デュークの中世の騎士を思わせる出で立ちなど、ロマンティックな新風を吹き込み、後のロボットアニメの人物描写やドラマの幅を大きく広げる先駆けとなり、ロボットアニメの大きなターニングポイントを残したと言える。また、前々作と異なり、主人公側に主導的な役割を果たす女性キャラクターが複数設定されていることは、この種の作品としては珍しい。

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いやー

日本のSFロボットアニメの先駆けとは知らなんだです。

パイオニアですね◎

 

ちなみにロボットはこんな感じです。

配色も良いです◎  

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  そしてこれが主人公でパイロットのデュークフリード(宇門大介)!

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この堅そうな仮面の中は・・・

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かなりの渋イケメンです笑

設定上は20歳です笑

 

「julien david」のコレクションもかなりロボットらしさが反映されてます!
 

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日本の劇画の台詞が流れてショーがスタート。

グレンダイザーお面を後ろに回して装着したモデル。

ロボットのような硬さを感じさせます。。

グレンダイザーをプリントしたドロップショルダーのスウェットめっちゃいい・・・

デザイナーのグレンダイザーへの強い思い入れもハンパないです。

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追記。

 

我らがBRU NA BOINNEも今シーズンはロボット要素です!

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これはロボット唸りますね〜

刺繍が堪らん!!!

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以上! 

ロボット好きは是非nnookkに!笑

 

 

 

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