Diary...

UNKO KANJI DORIRU Diary...

こんにちは★

 

ジャンプ派ですが、サンデー植杉です。

   

  

  

今週のダイアリー何にしようかな~、

松浦や、小南の様にお出掛けしてないし、

今週もバナナケーキのこと書きそうになったんですが、井上のブログが人気だとよく聞くので私もちょっとそれっぽいお題を用意しました!

   

  

  

  

  

では、どうぞ。

   

  

  

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先日、友人のインスタグラムのストーリーに衝撃的なものがアップされていました。

   

  

  

  

  

  

   

  

  

  

  

【うんこ 漢字ドリル】

   

  

  

  

  

   

  

『うんこ漢字ドリル』(文響社)なる学習書が発売されネットを中心に話題を呼んでいる。

小学1年から6年で習う漢字書き取りの3018例文すべてが「うんこ」ネタになっているという驚きの内容だが、書店に並ぶやいなやツイッターで拡散され4万6000以上のリツイートを記録中。

一見おふざけのような内容だが、漢字学習の“弱点”を克服する狙いをもって企画されたものらしい。

   

  

  

  

とにかく例文がスゴイ。

   

  

  

   

   

  

  

   

   

    

   

    

   

  

    

   

    

  

    

   

   

   

    

  

    

  

思わず、例文を真剣に読んでしまいます。

  

  

個人的に、

【すもうの対戦相手が、まわしにうんこを付けている。】

怖いですね~

もう反則の粋ですよね~

  

  

  

  

 

 

漢字を確実に覚える方法は、 「繰り返し書くこと」だと言われているそうです。

しかし、実際に同じ文字をただ延々と書き続けるのは、 子どもにとっては集中できずこの上ない苦行となってしまうもの。

そこで、子どもにとってある意味ウケの鉄板ネタである「うんこ」と「学習」を結びつけ、「笑える例文」で楽しく漢字書き取りをしてほしい、という制作側の意図が込められている。

   

  

  

・・・たしかに。

小学生が絶対テンション上がる言葉を使い、尚且つ斬新な例文!

この例文を作った方たちも、さぞかしテンション上がったでしょうね。

めっちゃいい例文作れる自信がある。笑

  

逆にボツになった例文を見てみたい気もしますが。笑

 

   

 文響社は同書を制作した経緯について「目指したのは、 書き込むことが楽しくなる漢字ドリル。 日本一楽しい学習書です。『うんこ』という単語は、 大人は忌避しがちかもしれません。 しかし、 子どもにとっては気持ちが盛り上がる言葉であり、 口にするだけで楽しくなる魔法のような言葉なのです」と説明。

 続けて「『勉強するのは、 つらいことじゃない。 とっても楽しいことなんだ』そんなふうに、 勉強への意識が変わり笑顔で机に向かう子どもたちが増えることを心から願っています」と思いを語った。

   

   

  

  

私が小学生の頃にも、うんことは言いませんが、こんな楽しいドリルがあったら良かったのになぁ。

今よりほんのちょっと賢い自分になれたかもしれません。

  

  

   

  

ではでは★

 

 

  

  

  

  

  

   

   

  

  

  

 

 

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