Diary...

magazine Diary...

 

どーも、安田です。

SNSが普及しまくってる現代でもやっぱり紙媒体が好きです。

毎日持ち歩いてるバックにも雑誌を入れています。

今入れてるのは【BRUTUS】春夏特大号のSTYLE BOOK 2018 S/S 

 

 

「服が人を作る」好きな惹句です。

中には、【UNDERCOVER】の高橋氏や

【TAKAHIROMIYASITAThesoloist】の宮下氏などが

14歳のまだ服に興味がない、また興味が出てきたばかりの中学生達と対談あって

それが見てたら面白くて(笑)

青年達の意見は純粋無垢な質問、デザイナー達はパーソナルにそれに応える

14歳の時、自分も持ってたファッションへの疑問

なんでこんな服って高いの!?とか

周りの友達に自分のファッションを見られて

認められるのが果たして正解なのか!?

若い時は、好きな故に色々悩みますよね

今もその延長線。

でも好きだから買い続けてる

作る続けているデザイナーさん達が好きで

「着たい」気持ちと、作り手のクリエーションにリスペクトして

納得していつも買ってます。

昔よりお金は少しあるかも知れない

でも根本的には同じ、ファッションは心の中の現れだと思ってます

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今年しっかり雑誌をしっかり見たのは初めてだったか

見終えたあと、僕が派手な服を着るのは少しでも自分を大きく、攻撃的に見せたいとか

そういう理由だったかとか、思う事が多々(笑)

少し前は解ってた事もいつの間にか盲目になってました(笑)

若い頃のワクワクや不信感も大切ですし、お買い物やファッションを

もっと楽しむ為の感情でもある、またそれがあるから楽しいんだな。

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死ぬまで続きそうです(苦笑)

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rroomm 安田

 

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